デザイナーとして仕事をしているとついつい近視眼的な視点に意識がいってしまいます。
しかし、ときには俯瞰した視点からデザインを見ることができなければ
全体のバランスや客観的な評価をつけることができないそうです。
そして次に、
デザイナーもコンサルティングとマーケティングについて
ある程度の知識を学ぶ必要もあるそうです。
その仕事は時間と作業量的に相応のものか?
クライアントは何を求めているか?
時には提案することもときには必要です。
デザイナーという職種は
いろいろと学ぶことが多いものなんだなと改めて思います。
私に勤まるかどうかいつも不安でたまりません。
人と比較してしまっては過小評価してしまいますから、
焦らず、自分のペースで少しずつ学んでいきたいと思う今日この頃です。
今週のオススメ
「レイアウトの教科書」鈴木誠一郎/アレフ・ゼロ著
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